ロングライフ紙パック イメージ ロングライフ紙パック イメージ

Tetra Pak 大切なものを包んでいます

日常に、
ロングライフ紙パックを。
保存料に頼らず、常温で長期保存。
お家でも外出先でも、
暮らしにちょうどいい紙パック。

ロングライフ紙パック
とは

未開封の状態であれば

保存料を一切使わず、常温で長期間保存できる容器

保存料を一切使わず、 常温で長期間保存できる容器

のことです。

ロングライフ紙パックのイメージ
中身の栄養価は要冷蔵の飲料や食品とほとんど変わらず、
おいしさもしっかりキープ。

さらには持ち運びやすく、冷蔵の必要がないため、
日常使いはもちろん、外出時や備蓄用など、
活用の幅が広がります。

ロングライフ
紙パックの
見分け方

側面や正面に「常温で保存できます」「常温保存可能品」などの表示が記されています。

※文章は製品によって若干異なります。

常温保存可能品の表示例

常温保存可能品の表示例

側面や正面に「常温で保存できます」「常温保存可能品」などの表示が記されています。

※文章は製品によって若干異なります。

“長持ち”の秘密 1

製品を守る
6層構造の紙容器

アルミ箔やポリエチレンなど
高い密封性を持つ素材を重ね

光や酸素をブロック

品質劣化を防ぎ、風味を逃がさず閉じ込めることで
おいしさを長持ちさせる役割も果たしています。
6層構造の紙容器イメージ 6層構造の紙容器イメージ
“長持ち”の秘密 2

無菌充填技術 (アセプティック技術)

食品の変質の原因となる

微生物が発生しません

  • 減菌工程のイメージ
  • 無菌の環境下で、滅菌された紙パックに、
    滅菌された牛乳などの液体を充填します。

    空気に触れないため酸素の影響を受けにくく、
    保存料なしでもおいしさを長持ちさせることが
    できるのです。

こんなシーンで活躍

こんな商品に
使われています

商品イメージ 商品イメージ
  • 牛乳・豆乳
  • ジュース
  • お茶
  • コーヒー
  • プロテイン
    飲料
  • 野菜を使った 液状食品
常温保存が可能で、風味や栄養をしっかり保てる特性を活かし、
ロングライフ紙パックは幅広いジャンルで採用されています。
どんな製品があるか
インターネット通販で見てみよう
※テトラパックでない紙容器製品も含まれています。

環境にやさしい紙パック

リサイクルは

ライフサイクルのひとつ

よくある質問